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初詣は鉄道会社のつくったエセ伝統 所詮ジャップの風習は明治に適当につくっただけw

初詣は鉄道会社のつくったエセ伝統 所詮ジャップの風習は明治に適当につくっただけw


1 : 垂直落下式DDT(三重県):2014/01/01(水) 00:45:25.46 ID:v8Mzf5fE0 ?PLT(12013) ポイント特典

初詣は、新しい年を迎えてから初めて神社や寺院などに参拝する行事。 
一年の感謝をささげ、「今年もよろしくお願いします」と新年のあいさつをする。 

初詣に人気の「明治神宮」(東京都)、「成田山新勝寺」(千葉県)、 
「伏見稲荷大社」(京都府)など有名な寺社は 
毎年、境内を埋め尽くすほど多くの参拝者でにぎわう。 
初詣客を運ぶため、各鉄道会社は大みそかから元旦にかけて終夜運転を実施する。 
こうした初詣が行われるようになったのは交通網が発達してからだ。 

「初詣は明治18年に初めて新聞に登場した」と話すのは、九州産業大講師の平山昇さんだ。 
著書『鉄道が変えた社寺参詣』(交通新聞社新書)では、初詣が鉄道網の郊外への 
延伸につれて明治中期に成立した、新しい行事であることを解き明かしている。 

特に複数路線でアクセスできる寺社の場合、鉄道会社の参詣客争奪戦で時間短縮や 
宣伝が行われ、とりわけ運賃割引がマーケットを拡大。さらに、大正9年の明治神宮創建により、 
初詣は「圧倒的にメジャーな正月の行事」となった。 

争奪戦の対象は、第一次世界大戦後の重工業化に伴い地方から大都市近郊に移り住んだ人々で 
通勤や買い物など日常的に鉄道を利用したという。 

平山さんは「江戸っ子のように年中行事をしない新中間層のサラリーマンも、 
年1回ぐらいは家族の絆を確かめ合いたかった。氏子や檀家(だんか)でなくても気兼ねなく 
参拝できる大きな寺社への初詣が、新中間層の寂しさをすくい取った」と分析している。 

http://news.goo.ne.jp/article/sankei/life/snk20131231539.html 


2 : アキレス腱固め(東京都):2014/01/01(水) 00:46:26.73 ID:7nS6Wi970
初詣は靖国神社 


3 : サッカーボールキック(長野県):2014/01/01(水) 00:47:06.03 ID:BboewTIr0
はいはいそうだねー 


で? 



4 : ラダームーンサルト(新疆ウイグル自治区):2014/01/01(水) 00:48:00.31 ID:JqPOyRgS0
節目に神社にお参りする下地があったからこそ根付いた伝統だろう 
鉄道会社だけの話ではない 



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